2007年08月29日

第2節の出場停止情報

セリエAの次節に出場停止となる選手と監督は、第1節でレッドカードを受け退場処分になったコモットとジュリオ・セーザルで1試合の出場停止。監督では、カターニアのシルビオ・バルディーニ監督が9月30日までのベンチ入り禁止処分と罰金の処分がくだされた。

1試合出場停止:
コモット(トリノ)
ジュリオ・セーザル(インテル)

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2007年05月09日

シエナ!降格回避へ難問出現!出場停止続出

ウディネーゼとシエナが出場停止で戦力ダウン

 日曜日の現地時間15時より行われる、セリエA第36節に出場停止となる選手のリストが発表された。シエナとウディネーゼは、それぞれ4人の選手が処分を下されている。ウディネーゼでは、イアキンタ、コーダ、ルコビッチ、ピンツィが、ホームでのアタランタ戦に欠場。一方のシエナでは、アウベルト、コルビア、アントニーニ、ベルトットがエンポリ戦に出場できない。

 エンポリでも、アルミロンとモーロがそれぞれ1試合の出場停止処分を受けており、アルテミオ・フランキでの試合を欠場する。レッジーナのマッツァーリ監督も「テクニカルエリアを出て、主審のジャッジに行き過ぎた抗議をした」ため、1試合のベンチ入り禁止処分となった。

●出場停止の選手(およびベンチ入り禁止処分の監督)

2試合:
ベルトット(シエナ)

1試合:
アウベルト、コルビア、アントニーニ(以上シエナ)
イアキンタ、コーダ、ルコビッチ、ピンツィ(以上ウディネーゼ)
アルミロン、モーロ(以上エンポリ)
アロニカ(レッジーナ)
コルドバ(インテル)
マントバーニ(キエーボ)
ルチェンティ(カターニア)
リバルタ(アタランタ)
マッツァーリ監督(レッジーナ)

●クラブへの罰金処分

ラツィオ 1万1500ユーロ(約186万5000円)
カリアリ 2000ユーロ(約32万4000円)
ウディネーゼ 2000ユーロ
パルマ 1000ユーロ(約16万2000円)

スポナビより


シエナは、降格に近くなったのかな。
選手がいなければ、戦力ダウンは、否めないしね。
パルマに光明が・・・

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2007年05月01日

ウディネーゼの4人出場停止は、痛いよね!

ウディネーゼの選手4人が出場停止に

 次節以降のセリエAで出場停止となる選手のリストが、スポーツ判事より発表された。ウディネーゼのアントニオ・ディ・ナターレは、警告を受けた後主審に向けて不適切な言葉を吐き、皮肉を込めた拍手もしていたため、2試合の出場停止処分。ウディネーゼではほかにも、ドッセーナ、デ・マルティーノ、モッタの3人が1試合の出場停止となっており、カリアリとの試合を欠場する。そのカリアリも、3人のレギュラーを欠いての試合となる。コンティ、ビオンディーニ、フェッリがそれぞれ1試合の処分を言い渡された。ミランのジラルディーノ、インテルのスタンコビッチらも出場停止となっている。

■2試合出場停止:
ディ・ナターレ(ウディネーゼ)

■1試合出場停止:
ブレービ(トリノ)、コンティ、ビオンディーニ、フェッリ(以上、カリアリ)、ドッセーナ、デ・マルティーノ、モッタ(以上、ウディネーゼ)、ミニエーリ、ボナンニ(以上、アスコリ)、リガノ(メッシーナ)、ガッロッパ(シエナ)、ジラルディーノ(ミラン)、ムディンガイ(ラツィオ)、パッソーニ(リボルノ)、スタンコビッチ(インテル)

■クラブへの罰金処分:
ラツィオ 2万5000ユーロ(約498万円)
ローマ 2万1000ユーロ(約342万円)
アスコリ 7000ユーロ(約114万円)
インテル 2500ユーロ(約41万円)
カターニア 1500ユーロ(約24万円)

スポナビより


今週もパルマの選手の出場停止は、いません。ラッキー!

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2007年04月20日

メッシーナは四人出場停止

モレッロに3試合、アドリアーノに2試合の出場停止

 セリエAの次節以降の試合に出場停止となる選手のリストがスポーツ判事より発表された。インテルのFWアドリアーノは、ローマとの試合でPKを獲得した際の転倒がシミュレーションと判断され、2試合の出場停止。

 一方、キエーボのMFサンマルコはベーラミに挑発されて退場となったが、ビデオ判定の結果、処分は撤回された。メッシーナのモレッロは判定に激しく抗議し、主審の体に手もかけていたため、3試合の出場停止処分を言い渡されることになった。

■3試合
モレッロ(メッシーナ)
■2試合
ダベルサ(メッシーナ)
※アドリアーノ(インテル):重大な反スポーツ的行為(インテル対ローマ戦でのPK獲得の際)
■1試合
ベッリーニ(アタランタ)、ザウリ(ラツィオ)、ポルタノーバ、ベルトット、モリナーロ(シエナ)、アッカルディ、クアッリャレッラ(サンプドリア)、マンシーニ、メクセス、ピサロ(ローマ)、アルディート(トリノ)、ビアンコ(カリアリ)、フォッリョ、メラーラ(アスコリ)、ガランテ、モッローネ(リボルノ)、フィーゴ(インテル)、パリージ、ペストリン(メッシーナ)
※ベーラミ(ラツィオ)

※ビデオ判定による出場停止

スポナビより



色んな意味で審判の威厳とかを図りきれなくなってますね。

それより演技の下手なフォワードは、フォワードとしてレベルが低いって事でしょうか。?

ダイビングを取られるフォワードは、大根役者かな。?

アドリアーノ君は、始め審判を騙せたけどその後は、だませなかったんだね。残念!!


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2007年04月17日

コーダは、2試合出場停止!悪い選手は、こーだおしおきだ〜

ウディネーゼのコーダに2試合の出場停止

 セリエAの次節以降に出場停止となる選手が、スポーツ判事より発表された。
 ウディネーゼのDFアンドレア・コーダは2試合の出場停止。キエーボ戦で退場となった際に主審に暴言を吐いてしまった。エンポリと対戦するアタランタは、2人の選手が欠場。トリノ戦でレッドカードを受けたブラジル人アドリアーノと、11枚目のイエローカードを受けたクリスティアーノ・ドーニが出場できない。

■2試合出場停止:
コーダ(ウディネーゼ)

■1試合出場停止:
アドリアーノ、ドーニ(アタランタ)、ガンベリーニ(フィオレンティーナ)、ファビオ・モーロ(キエーボ)、デ・ベッツェ(メッシーナ)、ステンダルド(ラツィオ)、ガッロ(トリノ)、ビェラノビッチ(アスコリ)、ストビーニ(カターニア)、ガスタルデッロ(シエナ)

■クラブへの罰金処分:
インテル(5000ユーロ=約81万円)
ローマ、サンプドリア(2000ユーロ=約32万円)
パレルモ(750ユーロ=約12万円)

スポナビより




パルマは、出場停止がありません。ラッキー!!

最近クラブへの罰金が多いですね。

フィールドの中にゴミを投げ入れたら罰金とか言われてますが。。。

ゴミは、ゴミ箱へ!お金は、僕のお財布に入れてください(爆)

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